biglobeのauひかりとフレッツ光

  • NTTのフレッツ光と対象のKDDIのauひかりと言う光ファイバーがあります。
    どちらも光回線なのでスピードは速いですが、提供エリアに違いがあります。

    auひかりの魅力は、ホームタイプ(ギガ得)、マンション ギガタイプ、マンションミニギガタイプの場合、通信速度が最大1ギガというところです。

    通信速度は、お客様のパソコンや回線の混雑状況などにより異なりますが、windowsのxp以上の型番であれば、快適にご利用できると思われます。

    ほかには、メールウイルスチェック、迷惑メールチェック、有害サイトブロックの3つのセキュリティ機能が標準装備されているところがauひかりの魅力です。

    提供エリアは、NTTと比べてエリアが小さくなりますので、申し込み前には、事前に確認されることをオススメします。

    フレッツ光とは、NTT東西が日本全国エリアで提供する光回線を使った光インターネットサービスのことを言います。

    フレッツ光には、一戸建て向けのファミリータイプと集合住宅向けのマンションタイプの二種類に分かれています。

    住まいの環境に合わせた配線方式によりサービスを提供されていますので、ファミリータイプとマンションタイプでは毎月の利用料金が異なります。

    ファミリータイプでは、NTT東日本エリアの場合、月額費用が6720円となっており、NTT西日本エリアの場合、月額費用が6478.5円となっています。

    マンションタイプの場合は、エリアと戸数によって異なりますが、月額費用は3937.5円~4998.5円の価格となっています。

このページの先頭へ